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だらだらした毎日を反省。2009年の目標はコレ。自己を啓発して、仕事に、遊びに、人生に活かすのだ!
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先日読んだ「豊臣秀吉の経営塾」の後に読んだこの本。 秀吉本がクリーンヒットなら、これはホームランです。 そのくらい今のボクのツボにはまりました。 思いついた起業ネタをメモ帳に書きこみ、それらをブラッシュアップしたりミックスさせたり試行錯誤を繰り返しているが、なんとなくまだピンとこない。 こんな方にまさにピッタリ。 「アイデアからコンセプト」へ昇華するための手法が満載です。 カオスになった頭の中がスッキリ整理できました。 そういう意味でかなりお勧めデス!! PR
うーん、何というかボクにとってはあまり身の無い内容でした。 リクルートのアントレ元編集者の方が書いた本だからということなのか、やたらリクルート礼賛してます。 確かにリクルート出身の人が活躍している場面は多いけど、そんなに褒めちぎらなくてもいいんじゃないの? と、アンチリクルートのボクは思っちゃいます。
「萌え起業。」って・・・オイオイ。 って思っていたら、中身はしっかりしていました。 メイド服専門ショップ「キャンディフルーツ」の社長さんの本です。 だったら「メイド起業の心得。」でもよさそうなものですが、そこがポイントなのかもしれません。
まず一言。 「これ (・∀・)イイ 」 ま、アマゾン評価は「怪しいとか」「甘い」とか賛否両論のようですが、僕的には◎でした。 「目からウロコの新主張」ってことではなく、「だよねー、やっぱりねー」というところで、素直に理解できました。
「学校では教えてくれない××」なんていうTVもあったりしますが(笑) 起業系の書籍は世の中たくさんありますね。 その分切り口もいろいろで、 ・事務手続き系・・・登記するとか税金の話とか ・精神論系・・・起業はいいぞ~、でも甘くないぜみたいな ・業種ヒント系・・・これから伸びるのはこの業種だ!的な感じ ・実体験系・・・自叙伝的な内容 などなど。 で、この本はどれにあたるかというと「精神論系」かなぁと思いました。 |
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